散歩の時知り合った、ちろりんたんです。おとうさんがとてもかわいがっている様子でした。2才くらいだけれど、ほんの仔犬みたいな華奢なわんちゃん。ふじおが恐る恐るにおいをかいでいます。
投稿者: pariko
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ちろりんたん
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江ノ電沿いの犬
0江ノ島電鉄沿いを歩いているとき、ある家にいたわんこ。たしか、小さな踏切の近くで、少しこわごわと、でも好奇心に満ちた様子でこちらを見ていました。ずっと前の写真ですが、ありふれた飼い犬さんの姿にわくわくします。
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ふじお・ゆらゆら
015才の冬のふじお。頭を保護する「ひまわりちゃん」を首のまわりにつけて、ゆらゆらーと部屋の中を歩きます。たまにコケます。それでもまだ、持ち味の「目ヂカラ」はおとろえず、こうしてかあちゃんを見つめてくれました。
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肉屋さんの看板犬
0吹上の肉屋さんのわんこ。あまりにもかわいくて、何枚も写真を撮ってしまって、おしまいの方はご機嫌が悪くなっていたかもしれません。ごめんなさい・・。
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しもたやの犬
0仕事へ行く道沿い、昔はお店だったらしい家の、ガラス窓の向こうにいた犬。立ち止まって写真を撮ったけれど、吠えもせずに見つめてくれました。
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小樽の犬
0確か、小樽の地獄坂近く、富岡教会のあたりの飼い犬でした。
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近所の白犬
0ぽん子とお散歩していた頃、たまに通りかかるお宅に飼われていた犬。お互いおずおずとご挨拶していました。
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函館の犬
0家族が昭和30年代に住んでいたあたりをぶらついた時に出会った犬。それからも30年くらい経っているかな?
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ちゃちゃちゃん
0北海道釧路市にある、「ゲストハウス さかみち散歩」のキュートな看板犬・ちゃちゃちゃんです。いつも心の中で小さく鼻歌を歌っているような様子の、朗らかでフレンドリーなわんちゃん!このときは抜け毛の季節だったかな?
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さぶちゃん
0ぽん子と何度かご挨拶した、さぶちゃん。 飼い主のおじさんが北島三郎ファンなのが名前の由来とか。 少し大柄で、かっこいいわんちゃんでした。
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勝手口の老番犬
0ぽん子とたまに歩いた散歩コースの住宅街にいた老犬です。 勝手口の前で、おうちを守るように しっかり顔を上げていました。
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冬の昼下がり
0年初めの頃、外はさむいけれど、 部屋はやさしい日差しでポカポカ。 おかあちゃんを見つめながらぼくは・・ ねむくないよ! お外に出てもいいよ。って 思っているかな。