ぽん子とお散歩していた頃、たまに通りかかるお宅に飼われていた犬。お互いおずおずとご挨拶していました。
投稿者: pariko
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近所の白犬
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函館の犬
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家族が昭和30年代に住んでいたあたりをぶらついた時に出会った犬。それからも30年くらい経っているかな?
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ちゃちゃちゃん
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北海道釧路市にある、「ゲストハウス さかみち散歩」のキュートな看板犬・ちゃちゃちゃんです。いつも心の中で小さく鼻歌を歌っているような様子の、朗らかでフレンドリーなわんちゃん!このときは抜け毛の季節だったかな?
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さぶちゃん
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ぽん子と何度かご挨拶した、さぶちゃん。 飼い主のおじさんが北島三郎ファンなのが名前の由来とか。 少し大柄で、かっこいいわんちゃんでした。
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勝手口の老番犬
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ぽん子とたまに歩いた散歩コースの住宅街にいた老犬です。 勝手口の前で、おうちを守るように しっかり顔を上げていました。
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冬の昼下がり
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年初めの頃、外はさむいけれど、 部屋はやさしい日差しでポカポカ。 おかあちゃんを見つめながらぼくは・・ ねむくないよ! お外に出てもいいよ。って 思っているかな。
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白いコロちゃん
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ぽん子とご挨拶しているコロちゃん。 穏やかで美しい白い犬です。 ふじおも仲良くしてもらった「コロせんぱい」です。 老境にあったコロちゃんにふじおが飛びついて、 転ばせてしまったことがあり、 それは本当に申しわけなかったで続きを読む
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待っている犬
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ホームセンターの前で、 飼い主さんをじっと待っていた犬です。 一心に待っている、まっすぐな瞳にひかれました。
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ギョロリ。
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こちらを睨みつけているように見えるけれど、 寝起きで瞬膜が出ている、単なる「寝ぼけ顔」です。
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「かあちゃん。」
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ふじおが4才のころ。 いつもの広い公園の奥まったベンチで、 ぼんやり空を見上げている私を、 お座りしているふじおが振り返って見つめていました。 なんでもないこのひと時が、 いつまでも記憶に残るという予感がしていました。
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まあるいお目々
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きょとんとした、まあるいお目々で覗き込んでくるぽん子。
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ふわふわの犬
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高架下に置かれた犬小屋のわんこ。 もう一匹、柴犬もいました。